ログインして、プロフィールを登録
- formAIを開き、「設定」を押す
- メールに届く6桁コードでログインする
- 自分の情報と紹介内容を入力して保存する
このページを上から順に進めれば、最初の1社で下書きを作れます。画面のどこを押すかも、図で確認できます。
最初はCSVや計測リンクの設定をしなくても使えます。
最初は、問い合わせフォームを1社だけ。登録 → 下書き → 確認の3ステップで終わります。
プロフィール登録は最初の1回だけ。次回からは②へ進めます。
中小企業向けに、問い合わせ対応を効率化するクラウドサービスを提供しています。導入が簡単で、少人数でも運用しやすい点が強みです。まずは30分のオンライン相談をご案内したいです。
「何を提供するか」「誰向けか」「強み」「次にしてほしいこと」が入ると、下書きが安定します。ページが違っても使えます。送り先のページを開き、1社ずつ下書きを作れます。
設定をもとに問い合わせ文を生成して入力します。送信はご自身で。
CAPTCHAの解除や送信操作は行いません。送る相手・内容・タイミングは、最後まであなたが決めます。
送り先リストを読み込んでも自動連続送信はしません。各社の下書きを確認し、送信またはスキップしてから次へ進みます。
下書き内の自社サイトURLにUTMという目印を付け、そのURL経由でGA4に記録された自社サイトへの流入を確認できます。
{{url}}の位置に挿入GA4側で取得される情報は、利用者の自社サイトの設定により異なります。
2026-06-logistics{{url}}を使います。「レポート → 集客」または「探索」で、参照元をformai、キャンペーンを設定した名前で絞り込みます。
まずは、画面に出ている状態に近い項目を確認してください。
会社概要ページではなく、入力欄が表示されている「お問い合わせ」ページを開いてから実行してください。
フォームが別ページやポップアップ内にある場合は、そのフォームを表示してからもう一度試します。
特殊な選択欄や独自仕様のフォームには自動入力できない場合があります。入力済みの内容を残したまま、足りない欄だけ手動で補完できます。
画像認証や「私はロボットではありません」は自動操作しません。内容を確認したあと、ご自身で認証してください。
迷惑メールフォルダと入力したメールアドレスを確認してください。コードの有効期限は10分です。期限が切れた場合は新しいコードを取得します。
ページを再読み込みし、もう一度「このページに下書き入力」を押してください。許可画面が出ない場合は、Chromeの「拡張機能を管理」→ formAIの「詳細」→「サイトへのアクセス」を確認します。
「営業目的の利用禁止」などの記載がある企業・フォームには使用しないでください。送り先の規約を優先し、連絡しない判断をしてください。
別ドメインの埋め込みフォームなど、ページ内の別枠にある入力欄は判別できない場合があります。フォーム単体で開けるリンクがあれば、そのページを開いてもう一度試してください。
現在のプランの利用枠に達しています。設定画面の上部で、今日・今月の利用状況と残りクレジットを確認してください。
フォーム項目の判定と下書き作成を1回実行するごとに消費します。選ぶAIモデルにより消費クレジットが異なります。